水難救助の方を講師にお招きし、「浮いて待て」講習会を行いました。本校では、毎年3年生と6年生で実施することになっています。卒業までに少なくとも2回はこの講習を受けることになります。
講師の先生から水の事故は大変死亡率が高く危険な事故のため、助けが来るまで自分で自分の命を守るため「浮いて待つ」ことが大切であることを体験を通して教えていただきました。